千葉エリアのバツイチ婚活パーティー

千葉/幕張・船橋編

千葉県は、都心部に近い船橋や市川から房総半島に向けての観光地までとにかくエリアが広いのが特徴です。その中で幕張や船橋は都心部に近く、また多くの人口が集まる地域です。

婚活パーティーも盛んで、ベイエリアの幕張は20代男女も多く集まります。船橋も千葉県で人口第2位、最近ではイケアやららぽーとTOKYOBAYなど有名施設も多くあり、婚活パーティーの開催数も都心に劣らず多いエリアです。

オススメの婚活パーティーはこちら!

PARTY☆PARTY船橋『婚姻歴に理解のある方大集合☆仕事熱心な男性/家庭的な女性編』
カップリング率が高く、真面目な交際を考えている人の参加が多いPARTY☆PARTYのプチお見合いです。バツイチ向けなので婚姻歴あっても気後れすることなく参加できる上に、個室スタイルなので周囲の視線も気にならないので、再婚活初心者に特にお勧めです。

>>PARTY☆PARTYがお勧めの理由

(男性編)アラサー参加が多い婚活パーティーが狙い目

千葉/幕張・船橋エリアで婚活をする男性はアラサー参加が多い婚活パーティが狙い目

都心部に勤務して一人暮らしをしている男性が多いエリアです。バツイチ男性の年齢層は30代半ばから40代が多く、人気の幕張エリアの高層マンションに住む人や船橋では高級な広い物件をすでに所有している人も多いようです。

バツイチ男性の婚活としては、幕張や船橋で開催されている「30代女性」が多く参加していえるものを選ぶと価値観も一致する相手が見つかりやすそうですね。大人の男性としての魅力を伝える事ができれば、20代の若い女性との再婚も期待できそうです。

(女性編)子供あり・なしで婚活パーティーの選択を考えて

特に船橋は母子家庭に対する手当が多いので、シングルマザーが多いようです。子供がいるバツイチ女性の婚活はなかなか大変ですが、

同じ地域の地元婚活では男性の収入も比較的高いので再婚してからの安定感を考えるとお勧め

です。住んでいる場所から近い所で開催されている婚活パーティなら、お子さんがいても参加しやすいといったメリットもありますね。バツイチ女性で子供なし、という場合にはさらにハイステ系男性を狙って、総武線直通でアクセスの良い新宿で開催されるエリート男性限定の婚活パーティーに参加してみるのもいいかも。

千葉/柏・松戸編

柏は都内への通勤率が30%前後、自衛隊施設もあるので公務員男性との出会いが多そうですね。松戸は都内への通勤率は40%弱とこちらも都内勤務で高収入男性が多そうです。都心部と違って、柏や松戸は物価も安いので、一定の年収がある男性ならすぐにでも再婚へ結びつくでしょう。どちらも東京のベッドタウンとして人口も多く、婚活パーティー開催数も比較的多い方です。

(男性編)タイプの女性がいそうな婚活パーティーを探そう

千葉でも柏や松戸あたりに在住している男性はさほど「地域に対するこだわり」はないようです。地元の女性と再婚したいという強い希望を持っているというより、「とにかく良い人がいたら」という相手の人柄重視の男性が多いようですね。婚活パーティーでもPARTY☆PARTYなら

家庭的な女性
子供好きの女性
温泉好きな女性

*上記全てPARTY☆PARTY船橋で開催実績あり
など性格や趣味などを絞り込んだものがあるので、そこから選んで参加するといいかもしれません。

(女性編)年齢層が高めなら都心部へ出た方がチャンスは大きいかも

意外とハイステ系男性も多い穴場が船橋です。総武線を利用すれば都心部の婚活パーティー参加も簡単ですが、地元での再婚を希望しているのであれば、船橋開催のものを選んだ方がいいですね。ただ船橋や松戸開催の婚活パーティーは女性の対象年齢が若干若めなケースが多いので、40代半ばから後半の女性なら都心部へ出たほうがチャンスは多そうです。

千葉/その他のエリア

千葉県でも都心部に近い京葉地域(市川や千葉市など)などと比較して、南の地域(茂原や木更津、鴨川や御宿、九十九里など)や東エリア(富里、銚子など)は婚活パーティーの開催も非常に少なくなっています。人口密度も大きな違いがあり、そもそも「男女の出会い」じたいが少ないようです。

再婚活をするには、いろいろな工夫が必要

になってきますね。

(男性編)船橋や幕張まで出たほうがいいかも

この地域の男性はほぼ運転免許を持ち、車もある人が多いようですから週末を利用して千葉でも婚活パーティーの多い船橋や幕張といったエリアまで出向くのが一番いいかも。

(女性編)婚活アプリなどの利用も考えてみて

ネット婚活や婚活アプリなども利用してみましょう。お休みの日に友達と誘い合って、幕張や都心部まで出向いて婚活イベントに参加するのもお勧めです。

千葉県の遠隔地・田舎では自治体の婚活がある所も

千葉県の遠隔地・田舎でも自治体による婚活パーティーやイベントが開かれることも

例えば最近まで、千葉県銚子市では市が財政支援をして自治体による婚活事業を行っていました。残念ながらこちらは休止になっていますが、房総半島では鴨川市が過去に「鴨川シーワールド」を会場に自治体主催の婚活イベントも行っています。また、茂原市では茂原商工会議所青年部が婚活パーティーを開催しています。

都心部から遠く、特に漁業や林業、農業が盛んな地域ではこうした自治体が支援する婚活イベントもあるようなのでチェックしてみるといいかもしれません。

自治体婚活のメリット

・地元の出会いが見つかる
・料金が手頃
・公営なので安心して参加できる

自治体婚活のメリット

・進行などがスムーズでなく、参加者数が少ない場合もある
・カップリング率が低い所も
・不定期の開催でなかなかチャンスがない

特にバツイチ婚活の場合には、なるべく多くの出会いをまずつかむのが最短の道

なので、できれば大手婚活会社が主催する婚活パーティーのほうをお勧めします。ただ、ごく狭いエリアの地元婚活なら、再婚後の生活も大きく変化することがないといった良さもあります。たまたま自治体主催の婚活イベントがある場合には、それもひとつのチャンスと捉えて参加してみるのもいいかもしれませんね。

実例☆千葉でバツイチ婚活『成功談』

Oさん:バツイチ男性42歳・成田市在住、30歳すぎで離婚、子供あり(前妻のもと)養育費支払い中。地元企業に勤務で年収650万+借家収入。親から譲られた一軒家と借家あり

Oさんは40歳を過ぎてから「一度は結婚に失敗したけれど、やはりこれからの生活を考えるとひとりは淋しいな」と思い、再婚活をスタートさせたそうです。前妻のもとに子供がおり、養育費も支払っていますが、親から譲られた一軒家と借家もある事で「比較的余裕のある暮らし」ができています。

彼が参加したのは、シャンクレールの婚活パーティーです。

シャンクレール成田『30代・40代 結婚前向き編』
シャンクレールの成田で開催の婚活パーティー『30代・40代 結婚前向き編』

男性の対象が30歳~49歳で、年収450万以上となっていますが、Oさんの場合は年収が高く、さらに経済的な基盤が強いので「子供がいて養育費を払っている事を話しても、特に問題はなかった」そうです。

シャンクレールがバツイチ婚活にお勧めの理由

Oさんが言うには、そもそも最初にバツイチという話をした時に、「子供がいようがいまいが、養育費をいくら支払っているとか、そういう細かい事以前にダメな人はダメ」なのだとか。女性のほうで「初婚男性」と決めている場合には潔くあきらめたほうが効率よく婚活ができるそうですよ。

他の婚活パーティーにも参加したそうですが、やはり対象の年齢層がある程度上のほうがいいそうです。40代向けだと、特にバツイチ対象でなくても、婚活パーティーの参加者の中に男女共に婚姻歴ありの人が複数いる時がほとんどなのだとか。

「だからあまり気後れしないで参加できます」とのこと。Oさんの場合は真剣に再婚を考えていたので、最初から結婚前向きの人が集まる婚活パーティーを選んだそうです。そこでたまたま、仕事場が歩いて10分程度という女性と出会い、運命的なものを感じたのだとか。相手の女性も子供はいませんがバツイチ。

バツイチ同士はお互いの環境や立場も理解してもらいやすいので、前妻と子供の関係についても問題なく話し合えたそうです。今は再婚して、同じ趣味であるトレッキングを毎週楽しんでいるそうです。

<関連記事:関東圏で開催のバツイチ婚活パーティー>
東京・都心部エリアのバツイチ婚活パーティー
神奈川エリアのバツイチ婚活パーティー
埼玉エリアのバツイチ婚活パーティー

このページの先頭へ